テレウェイヴには悪い噂がない
テレウェイヴリンクスの展示会ソリューションサイトへ問い合わせが来たのは7月のこと。展示会ソリューションサービスのご提案のため会社へ足を運ぶと、ポップなイメージのオフィスで、若く明るい男性が迎え入れてくださいました。株式会社フレームワークスインターナショナルは平成19年設立の会社で、お問合せいただいた内容についてお話を伺うと、「新商品お披露目と新規市場開拓」を行いたいと考えており、日本最大級の展示会「インターナショナル ギフト・ショー」への出展をお考えとのことでした。会期まで3ヶ月と日数も迫っておりましたが、弊社の手続き代行、ブースデザインや当日営業代行、パンフレット製作にメリットを感じていただき、ご出展を決意されました。総出展者2200社。出展者数が多いこともさることながら、それに付随して来場者数も196,316人と日本最大級の展示会「インターナショナル ギフト・ショー」。株式会社フレームワークスインターナショナルのブースは、どの角度からでも来場者の方が見やすいよう、また、一目で自社PRができるよう、壁一面に今回のメイン商品「エコバック」を展示しました。TVはもちろん、スーパー、コンビニエンスストアですら「エコバック」を取り入れ始め、一種の社会現象になっているこの商品。他のブースでも「エコバック」を展示していましたが、フレームワークスインターナショナルの強みはロットが500個から製作可能であること、自社工場による受注生産であること、オリジナルバックを製作できるということがあげられます。前面にエコバッグを打ち出したブースには多くの来場者が足を止め、2日でパンフレットがなくなり、増刷するほどの反響でした。今回の展示会では、社長自ら4日間ブースの前にたち、営業をされてらっしゃいました。ご多忙の中、午前中からブースの中でエコバックに興味を示す来場者へ丁寧な営業をされていたからこそ、展示会に全員一丸となって望むことができたということも、反響が出た一つの要因であったのではないかと感じます。「4日間の効果はいかがですか?」と、会期終了後伺ってみると『早速訪問の予定が入りました!』とのことで、営業担当の方は会期終了後あちこちへ訪問続きで大忙しだそうです。株式会社フレームワークスインターナショナル、初出展と新商品のお披露目は無事成功を収め、今なお、様々なお客様へ積極的にアプローチを行ってらっしゃいます。






